HIPHOP/R&Bのナンバーをサンプリングという側面から紹介・解説。いつの時代のブラックミュージック好きでも楽しめます!
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Again / Faith Evans

The First Lady
The First Lady
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[Bad Boy]から[Capital]へ移籍しての第一弾アルバム『The First Lady』('05年)のなかで一際人気の高かったのがこの"Again"。ニュージャージーのスィートソウルグループThe Whatnauts(ホワットノウツ)の"Genuine"を下敷にした甘いトラックをバックに、Faith Evansの感情豊かなヴォーカルが冴えわたる絶品メロウ。プロデュースはCarvin & Ivan。R&Bファンは要チェック。
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Everyday People / Sly & The Family Stone

Stand!
Stand!
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黒人白人混成ファンクバンド、Sly & The Family Stone '69年発表の4thアルバム『Stand!』に収録。当時流行っていたサイケデリック・カルチャーの影響をうかがわせるような歌詞やトラックがおもしろく、メロディーのポップさもあってか、スライ初のポップチャート・ナンバー1を獲得したのがこの曲。

Pump It / The Black Eyed Peas

Monkey Business
Monkey Business
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Black Eyed Peasの4作目『Monkey Business』の冒頭を飾る"Pump It"。映画『Pulp Fiction』にも使われた"Misirlou"をオケに敷いた疾走感充分なトラックに痺れる。サンプリングというより、歌をつけたカヴァーというほうが正しく感じる激しくキャッチーなナンバー。アーティスティックさはまるでないが、何も考えずに聴ける気持ちよいタイプの曲です。

All About U / 2Pac

All Eyez on Me
All Eyez on Me
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'96年発売の2Pac名義での最後のスタジオ・アルバムからのシングル、エレクトロ・ファンク・クラシックCameoの"Candy"からぶっといベース音をサンプリングした気持ちよいナンバー、爽やかな西海岸を想像させるようなサウンドが素晴らしい。

Maybe Tomorrow / The Jackson Five

Third Album/Maybe Tomorrow
Third Album/Maybe Tomorrow
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キッズソウル・ブームの火付け役、Jackson Five '71年発表の4作目『Maybe Tomorrow』の表題曲。切ないストリングスに甘酸っぱい感情がよみがえる青春バラードで、徐々に熱を帯びていくマイケル少年の歌唱が素晴らしい。特に後半部でのジャーメイン兄貴との掛け合いは最高にかっこよく、いやおうなしに心拍数が高まります。[Motown]のソングライター・チームThe Corporation™作。

Juicy Fruit / Mtume

Juicy Fruit
Juicy Fruit
  • Joysticc / 213
  • Juiciest / Alicia Keys
  • No Question / Allure
  • Charms Alarm / Common
  • The Ave / Dre Dog
  • Faithfully / Faith Evans
  • Where The Parties At? / Frank-N-Dank
  • Loving You / Jennifer Lopez
  • Let It Go / Keyshia Cole
  • Juicy / Notorious BIG
  • One Day / Spectac
  • Be Your Girl (Juicy Remix) / Teedra Moses
  • Do You See / Warren G
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MtumeはプロデューサーとしてもおなじみJames MtumeとReggie Lucasを中心としたグループ。'83年リリースの4thアルバムのタイトル・トラックである"Juicy Fruit"はそんな彼らを代表するナンバー。浮遊感のあるサウンドとこみ上げるようなヴォーカルが素晴らしいエレクトリックファンクの傑作。人気サンプリングネタとしても知られています。

Shape of My Heart / Sting

Ten Summoner's Tales
Ten Summoner's Tales
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初めて映画で使われたのはスタローン主演の『デモリションマン』だが、リュック・ベッソン監督の出世作『レオン』のエンディングで感動的に使われたことで爆発的にヒットした"Shape of My Heart"。スティングのソロ4作目『Ten Summoner's Tales』('93年)に収録。Dominic Millerによってかき鳴らされる、あの胸にじんわりくるギターフレーズがやはり素晴らしい。特にR&Bアーティストにサンプリングされることが多く、日本では宇多田ヒカルが引用した人気ネタです。

Once in a Lifetime / Talking Heads

Remain in Light
Remain in Light
  • Rhythm is the Master / DJ Chuck Chillout & MC Kool Chip
  • It's Alright / Jay-Z
  • Planet E / KC Flightt
  • Don't Scandalize Mine / Sugar Bear
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ニューヨークのニューウェイヴ・バンド、Talking Headsの名盤4thからのシングルカット。コロコロと控えめに鳴り響くリフが非常に心地よいダンサブルなナンバーで、後進のアーティスト達もこの部分を隠し味的に引用しています。作曲はフロントマンであるDavid ByrneとU2などのプロデュースで知られるBrian Eno。

Ike's Mood / Isaac Hayes

...to Be Continued
...to Be Continued
  • Mary Jane / Tha Alkaholiks
  • Still Got Love for You / Beanie Sigel
  • Make the Music with Your Mouth, Biz / Biz Markie
  • (Holy Matrimony) Letter to the Firm / Foxy Brown
  • That Girl (Ike's Mood Remix) / Frankie J
  • Grand Groove / Intelligent Hoodlum
  • Tha Streetz Iz a Mutha / Kurupt
  • 6 Minutes of Pleasure / LL Cool J
  • I Love You / Mary J Blige
  • Getting Married / Nas
  • Games People Play / Sweet G
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南部ブラックミュージックシーンのカリスマ、Isaac Hayesによって '70年に発表された4thアルバム『...to Be Continued』に収録。Isaac Hayesが得意とする武骨でドラマティックなインストナンバーで、中盤から突然流れてくる美しく繊細なピアノリフが数多くサンプリングされています。あまり知名度は高くないようだが哀愁系のネタとしてはトップクラスの素晴らしさ。

I Will / John Holt

1000 Volts of Holt
1000 Volts of Holt
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Blondie "The Tide Is High"のオリジナルを歌っていたとして有名なレゲエミュージシャン、John Holtが '74年発表した『1000 Volts of Holt』に収録。Jay-Z "Encore"でサンプリングされたイントロのホーンもカッコよいが、ゆったりとした歌の部分も素晴らしい。バックに流れる心温まるオーケストレーションには思わず笑みがこぼれます。

Genuine / The Whatnauts

Message from a Black Man
Message from a Black Man
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ニュージャージーのスイートソウルグループ、The Whatnautsの編集盤に収録(オリジナル盤はおそらくシングルオンリー)。心洗われるような切ないメロディーにはうっとりする女の子受けのよさそうなナンバー。

Black Frost / Grover Washington Jr.

Mister Magic
Mister Magic
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サックス奏者Groover Washington Jrの代表作の一つで、 '74年発表のソロ名義4作目『Mister Magic』に収録された黒くファンキーなジャズ。ベースと足並みをそろえるように鳴らされるホーン、その合間をぬうように控えめに奏せられるキーボードなどが緊張感をいやおうなしに高めます。

Long Red / Mountain

Mountain Live (The Road Goes on Forever)
Mountain Live (The Road Goes on Forever)
  • The People / Common
  • Growin' up in the 'Hood / Compton's Most Wanted
  • It's My Thing / EPMD
  • Strictly Business / EPMD
  • Eric B. for President / Eric B & Rakim
  • Eric B. Is President / Eric B & Rakim
  • 666 / Esham
  • Wouldn't Get Far / Tha Game
  • Child's Play / Ghostface Killah
  • 99 Problems / Jay-Z
  • Stepson of the Clapper / J Dilla
  • Barry Bonds / Kanye West
  • Glory / Kanye West
  • It Ain't Hard to Tell / Nas
  • Good Life / Pete Rock & CL Smooth
  • Return of the Mecca / Pete Rock & CL Smooth
  • Soul Brother #1 / Pete Rock & CL Smooth
  • On Tempo Jack / Phill Most Chill
  • New York (Ya Out There) / Rakim
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70年代のアメリカン・ハードロック・バンドMountainが '72年に発表したライブアルバムの傑作『Mountain Live』に収録。ドラム→ギター→ベースと厚みを増していく音に心拍数が上がるオープニングに相応しいナンバーで、商業的な匂いを全く感じさせない当時のロックシーンの熱気が伝わってくるよう。ヒップホップ系アーティストにもイントロのガッツあふれるドラムブレイクや叫びが大人気。『Ultimate Breaks & Beats』にも収録されています。

Let Me Hold You / Bow Wow

Wanted
Wanted
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少年時代のMichael Jackson以来最も成功したアーティストとしてギネスにも登録されている元キッズ・ラッパーのBow Wowが '05年リリースした『Wanted』からのファーストシングル。"If Only for One Night"のLuther Vandrossバージョンを早回しして下敷きにしており、哀愁漂う激甘メロディーを客演のOmarionが切なく歌いあげる極上のメロウチューン。プロデュースは早回し師No I.D.とJermaine Dupri。

Selfish / Slum Village

Detroit Deli (A Taste of Detroit)
Detroit Deli (A Taste of Detroit)
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Jay DeeとBaatinが脱退して(Jay Deeは制作側で参加)二人組になってしまったSlum Villageの4thアルバムから、Kanye Westをプロデュース&ラッパーとして迎え大ヒットした"Selfish"。Kanyeの右腕的存在であるJohn Legendもコーラスとして参加。Slum Villageと同じくデトロイト出身のAretha Franklin1970年の名曲"Call Me"のイントロをループさせたナイスミディアム。

I Ain't Mad at Cha / 2Pac

All Eyez on Me
All Eyez on Me
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'96年の大作『All Eyez on Me』より、メロウサイドの佳曲"I Ain't Mad at Cha"。Debarge "A Dream"から感動的なピアノフレーズをサンプリング、フックではDanny BoyというR&Bシンガー(?)がクールに歌います。プロデュースはDog Pound名義でも作品を残しているDaz Dillinger。

Tappan Zee / Bob James

BJ 4
BJ 4
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ジャズ・キーボード奏者、Bob James '77年発表の『BJ4』に収録された"Tappan Zee"。自身で設立したレーベルの名前にもなっているようにBob Jamesの代表的作品。ネタとてはイントロのポジティブなホーンが人気だが、心地よいギターカッティングもしばしば引用される。

I Heard It Through the Grapevine / Gladys Knight & The Pips

Everybody Needs Love/Feelin' Bluesy
Everybody Needs Love/Feelin' Bluesy
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'67年[Motown]レーベルから初めてリリースされた『Everybody Needs Love』に収録。[Motown]のソングライターであるNorman WhitfieldとBarrett Strongのペンによるスタンダードナンバー、オリジナルはSmokey Robinsonだが、Marvin GayeやGladys Knightのアップテンポなヴァージョンが特に有名。他にも多くのカバーが存在するが、サンプリングネタとしては故Rogerのヴァージョンが人気。

I'm Not the One / The Cars

Shake It Up
Shake It Up
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最近ではポップやロック・フィールドでのプロデューサーとして活躍しているRick Ocasekが在籍していたアメリカのニューウェイブバンド、The Cars '81年の4thアルバムに収録。おもちゃのようなチープなキーボード・リフとヘタウマ・ヴォーカルがたまらなく切ない、涙を誘うスローナンバー。

Could I Be Falling in Love / Syl Johnson

The Best of Syl Johnson: The Hi Records Years
The Best of Syl Johnson: The Hi Records Years
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シカゴのSyl Johnsonが '74年、メンフィスの[Hi]レーベル時代に制作された『Diamond in the Rough』に収録。タイトなドラムに繊細なストリングスが絡むいわゆるハイサウンド物で、サビでのファルセットは絶品。ちなみにSyleena Johnsonの父親はこの人。

The Look of Love / Isaac Hayes

...To Be Continued
...To Be Continued
  • Gladiator / 3rd Bass
  • You're Gonna Love Me / Allure
  • Rain on Me / Ashanti
  • Diplomatic Poetry / Cam'ron
  • Niggaz Strugglin / Compton's Most Wanted
  • Choices / Dr. Dre
  • Can I Live / Jay-Z
  • Freestyle / J.R. Writer
  • Hollis to Hollywood / LL Cool J
  • Stand Strong / Smiff-N-Wessun
  • Gz Up, Hoes Down / Snoop Dogg
  • Neva Go Back / Special Ed
  • Thug by Heart / K-Ci
  • La Ciudad Nunca Duerme / Violadores del Verso
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ジェームズ・ボンドを初めて映像化した60年代フィルム、007 『カジノ・ロワイヤル』でDusty Springfieldによって歌われたBurt Bacharach作曲の名バラードのカヴァー。Isaac Hayes独特の美意識を感じさせるアレンジとヴォイスで原曲とはまったく異なった作風に仕上げられています。

I'd Find You Anywhere / Creative Source

...And More
...And More
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ロサンゼルスの男女混声グループ、Creative Sourceが '76年発表した4thアルバム『Consider The Source』に収録。心地よい歌声とさりげない演奏がほのかに切ない。派手さはないがなかなかの良曲。

The Light / Common

Like Water for Chocolate
Like Water for Chocolate
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最近は同郷のKanye Westとも仕事をしているCommon '00年の4thアルバムから、Bobby Caldwellの"Open Your Eyes"を共演しているかのようにサンプリングしたキャッチーなナンバー。プロダクション・チームSoulquariansからプロデュースはJay Dee、キーボードをJames Poyserが担当。

Every Little Thing She Does Is Magic / The Police

Ghost in the Machine
Ghost in the Machine
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Stingが在籍していたことでも知られるThe Policeが '81年に発表した4thアルバム『Ghost in the Machine』からカットされたシングル。期待が高まるピアノリフから始まりサビで弾けるというキャッチーなつくりで、本国UKだけでなくアメリカでも大ヒット(UK1位、US3位を獲得)。作曲はもちろんSting。

Cause I Love You / Lenny Williams

Spark of Love
Spark of Love
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Tower Of Powerに在籍していたこともあるLenny Williams '78年のソロ4thアルバムに収録されたラブソング。R&Bクラシックとしても有名で徐々に盛り上がっていき裏声で熱唱する様は情熱的すぎてなんだがスゴイ。Kanye Westはお気に入りらしく、Twistaの"Overnight Celebrity"をはじめJinやPapooseといったラッパーの作品でもサンプリングしています。また、Method Manの"Tease"はカニエの師匠的存在であるNo IDによる制作。

Union / The Black Eyed Peas

Monkey Business
Monkey Business
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おそらく20代のファンにはShineheadのレゲエカバー"Jamaican in New York"で知られているであろうStingの名曲をリメイクした『Monkey Business』('05年)のラストを飾る"Union"。"Englishman in New York"自体そうだったように、こちらもジャマイカンテイストあふれるナンバー。Sting本人も参加しており哀愁漂うサックスがスゴクいい味だしています。

Dear Mama / 2Pac

Me Against the World
Me Against the World
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元ブラックパンサー党員だった母に捧げた2Pacのメロウサイドを代表するナンバー。『Me Against the World』からのファーストシングルのこの曲は、Joe Sample "In All My Wildest Dreams"を下敷きに、同じように母について歌ったThe Spinners "Sadie"のフレーズをフックに使用。サグ・ライフを掲げていた2Pacの別の側面が見えてくる。Tony Pizarro、DF Master Tee、Mosesによるプロデュース。

Sing a Simple Song / Sly & The Family Stone

Stand!
Stand!
  • Souljahs Revenge / 2Pac
  • Temptations / 2Pac
  • Young Niggaz / 2Pac
  • Don't Be Afraid / Aaron Hall
  • Freak Like Me / Adina Howard
  • Make Room / Alkaholiks
  • Mr. Wendal / Arrested Development
  • I Don't Dance / Compton's Most Wanted
  • Buck tha Devil / Da Lench Mob
  • Ey Know / De La Soul
  • The Humpty Dance / Digital Underground
  • Deep Cover / Dr Dre
  • Easy-Daz-It / Eazy-E
  • It's On / Eazy-E
  • Stay Real / Erick Sermon
  • Jackin' for Beats / Ice Cube
  • Sound of Da Police / KRS-One
  • Bitch Get a Job (Humpty mix) / LB's
  • Mama Said Knock You Out / LL Cool J
  • Hippa to Da Hoppa / Ol' Dirty Bastard
  • Brothers Gonna Work It Out / Public Enemy
  • Fight the Power / Public Enemy
  • Party for Your Right to Fight / Public Enemy
  • It's in My Song / Stetsasonic
  • Ain't 2 Proud 2 Beg / TLC
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Sly & The Family Stone '68年発表の名盤4th『Stand!』に収録。ベース、ホーン、ギターのアンサンプルが最高にファンキーなグルーヴを生みだし、その上を自由すぎる歌(というより叫び)が炸裂するガッツあふれるミディアムチューン。サンプリング・ネタとして極めて人気が高く、今まで多くのアーティストが様ざまな箇所を使用しています。いまいちどこを使っているのか分からないが"The Humpty Dance"や"Bitch Get a Job"のリミックス、Ice Cube "Jackin' for Beats"などで聴くことができる重厚なビートは信じられないほどカッコよい。

Hot Stuff (Let's Dance) / Craig David

Trust Me
Trust Me
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UKのR&Bシンガー、Craig David '07年リリースの4thアルバム『Trust Me』のリード・シングル。David Bowieの代表曲 "Let's Dance"を大胆に使用したキャッチーなナンバー。というか曲調、展開の仕方など、ほぼそのままなので、替歌カバーといってもよいのではないでしょうか。

Around the Way Girl / LL Cool J

Mama Said Knock You Out
Mama Said Knock You Out
をサンプリングしています

Marley Marlのトータルプロデュースによって制作されたLL Cool Jの4thアルバム『Mama Said Knock You Out』に収録の"Around The Way Girl"。80年代から活躍するLL Cool Jのキャリアのなかでもトップクラスの人気を誇る珠玉のメロウチューン。Keni Burkeのアーバンメロウの傑作"Risin' to the Top"の甘くなめらかなシンセに、超定番ブレイクビーツ"Impeach The President"を下敷とした、都会的な雰囲気の美しいトラック。更にMary Jane Girls"All Night Long"の声ネタをダメ押しとばかりに早回しサンプリング。人気ネタ盛りだくさんの豪華な内容となっています。フックのメロディーも切なくて素晴らしく、ヒップホップやR&Bファンだけでなく、すべての音楽ファンに聴いてほしい絶品ナンバー。
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