HIPHOP/R&Bのナンバーをサンプリングという側面から紹介・解説。いつの時代のブラックミュージック好きでも楽しめます!
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Englishman in New York / Sting

Nothing Like the Sun
Nothing Like the Sun
にサンプリングされています

元The PoliceのStingが '87年に発表したソロ2作目『Nothing Like the Sun』からカットされたシングル。レゲエっぽいリズムをとりいれてはいるが、海外で独りぼっちになってしまう疎外感をあらわすような悲しげな曲、Branford Marsalisが奏でるサックスもスゴクいい味をだしています。また、90年代にはレゲエアーティストShineheadがカバーしており、そちらで知っている方も多いのではないでしょうか。
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