HIPHOP/R&Bのナンバーをサンプリングという側面から紹介・解説。いつの時代のブラックミュージック好きでも楽しめます!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Once in a Lifetime / Talking Heads

Remain in Light
Remain in Light
  • Rhythm is the Master / DJ Chuck Chillout & MC Kool Chip
  • It's Alright / Jay-Z
  • Planet E / KC Flightt
  • Don't Scandalize Mine / Sugar Bear
にサンプリングされています

ニューヨークのニューウェイヴ・バンド、Talking Headsの名盤4thからのシングルカット。コロコロと控えめに鳴り響くリフが非常に心地よいダンサブルなナンバーで、後進のアーティスト達もこの部分を隠し味的に引用しています。作曲はフロントマンであるDavid ByrneとU2などのプロデュースで知られるBrian Eno。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。